junusis・ジュナシス・メディフラージュ・フラーレン・ビタミンC・インスフィア・EGF・アンチエイジング



     
 
 
今、注目の「フラーレン」は、サッカーボールのような分子で、ダイヤモンドと同じ炭素の同素体で、その分子構造がもたらす特性は活性酸素を吸収、除去する機能があります。抗酸化物質には活性酸素を除去して細胞を守る働きがありますが、多量な活性酸素の前では効力が減少してしまいます。しかし、フラーレンは活性酸素を取り込んでも容易に効果を失わないという画期的な特性を持ち、スポンジのように多量の活性酸素を吸い取ってしまうことから「ラジカルスポンジ」と名づけられました。

また、フラーレンは毛穴引き締め効果や、メラニンによる色素沈着の改善に加え、アンチエイジングやホワイトニングなど、さまざまな効果が期待できると言われています、その抗酸化力はビタミンCの172倍ともされています。さらに肌の細胞を守る力もビタミンCの125倍の効果があります。

 




 
ラジカルスポンジ(R.S.)のマークは規定値以上のフラーレンを含む証し
     
     
 
    ヒト上皮細胞再生因子の英語名は human epidermal growth factorであり、一般に EGF と略称される。EGFは53個のアミノ酸から形成される一種のタンパク質で、スタンレー・コーエン博士によって発見された。博士は EGF の配列識別とその機能のパイオニアとして、1986年にノーベル賞を受賞しました。

 
EGFは人間が本来持っている細胞を再生させる因子です。皮膚の表面にある細胞に働きかけて、新しい細胞の生成を急速に促進させます。皮膚の血流を改善し、血管を修復することで、肌に栄養が行き届きやすくなります。火傷による皮膚移植では傷の回復促進など医療の分野で使用されてきました。
肌は年齢を重ねるにしたがい、EGFの分泌量が減少し、これが肌の老化現象の主な原因です。EGFを肌に補給することにより、新しい皮膚細胞の新生を促し、老化現象をくい止めます。しかしEGFは、初期の国際マーケットでは1gで約8,000万円と高価で、コスト削減のため十数年を要しました。

 
■EGFによる美容効果    
コラーゲンの蓄積を促し、タルミやしわの改善にもなります。 ターンオーバーの正常化やお肌のキメ・乾燥などのお肌の状態を整えます。
  EGF は、新生細胞の成長を平均 248% 促進していることが確認されています。またその結果は上記の表の通り、50歳以上の人々においても、60日間連続してEGFを投与したことにより、新生細胞の成長が大幅に改善したことを示しています。

     
     
     
従来のビタミンC誘導体にパルミチン酸という脂質(油溶性)を結合しお肌への浸透性を高めたのが次世代型ビタミンC誘導体APPS(アプレシエ)です。浸透力はあるが効き目が短い水溶性と浸透するのに時間はかかるが効果が持続する油溶性の両方の良い点を持ち、従来の100倍といわれる浸透力で、肌の奥まで浸透し、通常の約6倍の力でコラーゲンの合成を促し、素早くなじんで、高い効果が持続します。

 
■新型ビタミンC誘導体による美容効果

従来ビタミンCの100倍もの皮膚や細胞への浸透性。真皮の繊維芽細胞まで到達し、皮膚のコラーゲン合成を促進しシワを改善。色素沈着にも大きな効果を発揮。紫外線より発生した活性酸素を消去。使用後のつっぱり感やべたつき感、皮膚の乾燥、刺激感も大幅に改善。透明感のあるお肌へと導きます。